4月1日の出来事:モバゲーで知人を招待したら、招待で不正を働いたとみなされて、アカウントが規制される。
ひどいエイプリルフールだなあ(泣)

どうやら招待した相手が極端な複数アカウント登録者だった模様で、結果、私のアカウントも巻き添えで規制をくらったのではないかと思われます。当初はゲームの招待が出来ないだけだったのですが、実質的に未認証状態となり、ゲーム内での認証贈り物が受け取れない事態に。
未認証の状態ですと、毎日のログインボーナスやイベントでの特典などがほとんど受け取れなくなるので、大問題です。
こうなったらしかたないと、すっぱりとこのアカウントを諦め、別のスマホから作成しておいたアカウントに乗り換えることに。これも複数アカウントになるのでしょうけれども、携帯の回線契約自体が複数あるので、規約的にも問題ないでしょう、たぶん。

ただ、ゲーム自体に関しては、当初手探りでやっていたポイント割り振りなどをゲームでの有利不利を理解した上で改めて出来ることになるわけで、これはこれで良い機会と捉えることにしました。
また、シンデレラガールズとのコラボの関係で適当に流していた『神撃のバハムート』についてもある程度本気でやってみようかなという気になったりしています。

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2012 年 2 月 22 日 | タグ:

さてさて、昨日21日にてバレンタイン・パーティというイベントが終わったシンデレラガールズ。
このイベント自体は、各キャラがプロデューサーにバレンタインチョコを手渡す独自台詞を用意1するなどなかなか感心する出来でしたが、一方で、アイドルたちがくれるチョコと同じ効用のもの(イベントのポイントにダイレクトに響く)が販売されたりしたせいもあり、上位入賞狙いがこれまで以上に白熱しもしました。色々と仕掛けてくるものです。

そして、なんと、本日、シンデレラガールズのCDが発売されるという報が!
いやー……なんだか感慨深いですね。CDが出て声がついて、それぞれのキャラが掘り下げられていくことで、アイマス世界そのものも広がっていく。実に楽しみです。おそらくこの五人は第一弾という位置づけでしょうしね。
凛SR
画像は、CDを出す五人のうちクールのキャラクター、渋谷凛(SR)と高垣楓(R+)。楓ちゃんは常にうちのフロントにいる頼もしい存在で、凛ちゃんはSRなだけに入手がなかなか難しいのですが、この報を聞いて思い切ってトレードで入手しましたw

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  1. 有志によってまとめられた一覧がこちら []
2012 年 2 月 6 日 | タグ:

さて、今日もシンデレラガールズの話題。
二週間にわたって開催されていたイベント、アイドルサバイバルが本日終了したわけですが、その夜には早速次のイベント、バレンタインパーティの近日開催予定が告知されるという、いやあ、さすがモバゲー、間断なく攻めてくるなあ、と感心しきりの今日この頃です。
どうやらこうしたイベントをどんどん開催して、イベントごとに新アイドルや既存アイドルのレアリティ違いなどを投入し、徐々にインフレさせていくのが、この手のゲームのお約束のようですね。まあ、そのあたりTCGなんかとも共通する構造なわけですけど。
TCGの場合はシリーズごとにどかんと新カードが来るわけですが、シンデレラガールズではこれまでのところ、イベントごとに5,6人ずつですか。コンプガチャでも6、7人は増えるので……そこそこの増加速度ですね。
いまのところ、出て来るアイドルは軒並み可愛かったり興味深かったりするキャラクターばかりなので今後ともクオリティを保ちつつ、色々なアイドルを生み出して欲しいものです。
据え置きゲームではやれない更新速度が可能なわけですから。

さて、それはともかく、アイドルサバイバルでの上位報酬であったSR諸星きらりさんですが……。

Rの時で182cm、R+で184cmに伸びたことも驚愕でしたが(元々、182cmのアイドルという時点ですごいけれど)なんとSRでは184.5cm、SR+に至っては185cmに伸びてました。
どこまででかくなるんだ、きらり。

あ、私は上位報酬なんて縁のない、9000番台でしたよ。一応はきらりのもらえる1万位のキリ番を狙ってたんですが、うっかり終了間際にあずきちゃんを撃破したせいで上昇してしまいましたとさ。
さて、バレンタインパーティーのSRはいったい誰ですかねー。

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2012 年 2 月 5 日 | タグ:

 最近、はまっているもの。それはモバゲーで展開されているアイドルマスター・シンデレラガールズ
 ご存じアイドルマスターシリーズの新展開、ソーシャルゲームというやつです。
 始めるまでは私自身『モバゲーかよ』というような感覚だったのですが、去年末に始めてみたら、いつの間にかどっぷりはまってました。
 さすがにお金をどばどば注ぎ込む気はありませんけども、その分移動時間なんかの暇な時間は費やしてしまってます。
 ゲームそのものは単純なんですが、ネットゲームがいつの間にかチャットツールになるのと同様、このゲームも周辺(Twitterや掲示板)でわいわいやってるのが楽しいって部分が大いにあるゲームですね。

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2012 年 1 月 3 日 | タグ:

あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

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2011 年 11 月 25 日 | タグ:


さて、前回色々と試行錯誤していたPCの音にノイズが入る件ですが、ようやく解決をみました。
実はあの後もPCからの出力をアナログから光デジタルに変更し、DACを介しての接続にするなど1していたのですが、それよりなにより、大きな要因は原因の排除でした。

結論として、今回のノイズに関してはPCのファンがその源でした。

昨今のPCでは各所の温度計測に従って、PWMという制御方式によってファンの回転数を制御しているのですが、このPWMという方式、大ざっぱに言えばONOFFを繰り返して電圧を落とすというやり方で、当然大きなノイズ源になります。
そのため、対策として、PWMが効くコネクタを用いずファンをそのまま電源からの分岐コネクタに繋ぐことにしました。固定の電圧で回すことで、ノイズ発生を抑えようという狙いですね。
これが当たり、回転数の細かい制御は出来なくなりましたが、音声のノイズは無くなりました。これにて一安心です。

ちなみに、最大電圧でぶん回すとファン自体がうるさいという弊害があるわけですが、これは前掲の写真のような、電源分岐ケーブルを用いて対処しました。ペリフェラル4pinから5V、7V、12Vを取り出すものですね。SilverstoneのケースファンSST-AP121シリーズに付属していました。あんまり低い電圧だと回り始めないファンもあるそうですが、さすがにこういったものが付属しているファンだけあって、5Vでも始動に失敗することはありませんでした。

そんなわけで、一件落着と相成りました。PCオーディオの世界では、まず第一にファンレスPCを用意するところから始まるそうですが、他の作業との兼ね合いも考えるとそこまでは出来ないので、まずはこんな感じで。
しかし、問題は、オーディオ関連を調べているうちに色々と物欲が出てきたことで……。
実に危ないですなあw

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  1. これはこれで、理論上ノイズ低減には役立っているはず []
2011 年 11 月 22 日 | タグ:

日記にはしていませんでしたが、予定通りその1を書いた翌日にはケースが届き、組み上げています。
日記として上げていなかったのは、あまりに楽しくて写真を撮るのも忘れてさっさと組んでしまったためw 後日、ケースに関してはファン追加等していじるつもりですので、まとめて紹介したいと思います。ちなみに、なにを導入したかというとRaven3です。 18センチという巨大な底面ファンを2基も装備するケースです。
さて、問題はこのケースにそれまでのPC内の一式を移してから、PCからの音にノイズが混じるようになってしまったことです。

サウンド周りの構成としては
サウンドカード(SE-200PCI LTD) -[RCAアンバランス]-> ヘッドフォンアンプ(ValveX SE) -> ヘッドフォン(HD-595)
というのを基本にしています。たまにヘッドフォンを変えたり、HPAから先をSTAXのシステムにつなぎ替えたりもしますが、基本は上のような使い方をしています。作業をしながら音楽を聴くにはちょうどいいからです。

試行

ValveX SEの真空管を交換する

このHPAは真空管アンプなので、真空管がへたったのかな、というのが最初の疑いで、これを交換することで対処しました。
それまで使っていたのはGolden Dragonの現行管(最近生産されているもの)で、変えたのは松下製のヴィンテージ管。結論としてはノイズは残存
ただし、クリアに聞こえる時の音は実に私好みの豊かな丸みのある音になりました。怪我の功名ということで。

サウンドカードを外してみる

なんだかんだで三年は使っているSE-200PCI LTDが原因かどうか探るために、マザーボードのオンボードチップにつないでみました。
やはり、ノイズは出ます。ただし、体感としては減少したような……といったところ。

ヘッドフォンを変えてみる

手持ちのヘッドフォンを変更して確認。特になにも変わらず
どうやら、原因はこれらの部分にはない模様。

ここで、根本的なノイズの原因を考え直して、その解決を図りました。
いまのところはその状態でノイズは出ていませんが、確証はありません。これでしばらく試してみて間違いないと思えたら、解決編を書きたいと思っています。

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2011 年 11 月 7 日 | タグ:

 この七、八年、個人用のPCについてはショップのBTOで済ませてきました。正直、そのほうが面倒が少なかったからです。
 しかしながら、今年の一月に新調したマシンはIntelの6シリーズのチップセットの不具合に当たり、マザーボードを取り替えるはめになってしまいました。(これは、ショップやマザーボードメーカーの問題ですらなく、大元のチップセットを作るIntelのせいですからどうしようもないことなのですが)それをきっかけにマシンの構成を考え直したりしているうちに、どうせなら久々に自作してみるかという気分になってきました。
 いまのマシンはBTOですから、電源などにはまるでこだわっていません。ケースにしてもそのままの構成であるならば必要十分ではありますが、拡張性などあまりなく、無難ではあるけど、趣味の存在としてみたら物足りない、という程度のものです。
 PC自作なんてものは効率的なものではなく、趣味ですからこだわる部分にはこだわっていきたいものです。
 そんなわけで、まずは電源とケースを新調。そこから徐々に組み替えて行こうという結論に至ったのでした。
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2011 年 10 月 29 日 | タグ:

 あれ、いつの間にか、五ヶ月も放置してました。
 ちなみに、更新はしてませんでしたが、特に大過なく過ごしておりました。

 さて、タイトルにあるようにデスクトップをカスタマイズしたので、自分用のメモを兼ねて色々。
 Windows7 64bitマシンのデスクトップ、いまは、こんな感じです。1

 デュアルディスプレイなので二画面になってます。
 メインディスプレイはタスクバーとATOKのバーのみのシンプルな構成。サブのディスプレイのほうに、色々とシステム情報表示したり、天気予報とゴミ箱を置いています。

行った作業は以下の通り

  1. Visual Styleを適用させる
  2.  Win7でVSを使うには、Universal Theme Patcherを適用させればいい。
     その後、好きなテーマを探してきて、C\:Windows\Resources\Themesに置く。今回は、2beFine Classicを使用した。

     

  3. Rainmeter
  4.  Rainmeterは本当に便利なカスタマイズツール。これも昔より随分と簡単になった。日本語化パッチもある。
     いまは、Before Dawn RM Barをメインに使っているけれど、RSSとかは不要なので、HDD情報を全部見られるように位置変更したり、色々編集はしている。SSD一台と、HDD四台積んでるので。
     ゴミ箱と天気予報はMoonGlow。天気予報の地域情報の変更に関してはこことか見るといいと思う。

  5. 標準のゴミ箱を消す
  6.  Win7なら、画面右クリックで個人設定>デスクトップアイコンの変更ですぐ消せます。昔は色々面倒だったよなあ……。

  7. スタートボタンのデザイン変更
  8.  deviantArtから、好きなデザインを探してきて、Windows 7 Start Orb Changerにて変更。このアプリだと最初のものに戻すのも簡単。

 結論:deviantArtは実に便利

 以前は代替シェルを使ったりしていたこともありましたけれど、現在のマシンパワー、Windowsの素直さ2からすると、代替シェルを使う意味はあまりないように感じます。ランチャーとヴィジュアルスタイルでなんとでもなってしまうから。3 
 一つ気をつけないといけないのは、日本語の取り扱いですかね。たいていのツールは海外製なので、2バイト文字を考慮していないですし、デザイン自体も英字フォントを基準にやっていることが多いので、そのあたりで面倒なこともあったりします。文字化けとか、フォントのバランスとか。似たようなもので、華氏と摂氏の変換とかもありますね。
 そのあたりをうまくまとめるとかっこいいデスクトップができるのではないかなー、と思います。私は凝ったものを作るセンスはないので、シンプルに行きましたが、ひとまず満足です。

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  1. 壁紙はスライドショーさせているので、アスカなのはたまたま []
  2. あくまで昔と比較しての話 []
  3. ちなみに使っているランチャーはArtTips []
2011 年 5 月 19 日 | タグ:

 銀座伊東屋にて本日から月末まで開催されている、『蒔絵の万年筆』フェアに行って来ました。

 伊東屋のイベント案内にある通り、数多くの蒔絵万年筆が並んでおり、実に楽しめました。いやー、やはり、繊細な蒔絵もいいものですな。もちろん、お値段の関係で、手は出ないわけですけど。
 それでも、各社の製品がまとめて見られるのは本当にありがたいです。特にダニトリオなどは日本国内では数が並んでいるなんて事がほぼあり得ませんからね、こういう時でないと。
 中屋の新作、Blue Dragonは本当に美しかったです。あの透け方は実際に見るとびっくりしますね。15万の値段が安く感じる程でした。お金持ってたら買っちゃってましたよ、きっとw 同じく新作の龍笛(だったかな?)もかっこよかったですが。

 さて、その中で、本日、入手してきたのが、こちら。
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